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面接の中で面接官に伝えた志望理由
御社は画像認識に特化した高い技術力を誇るプロダクトをもっており、自分の研究所で培ってきた技術力を生かしたいと思ったからです。
面接の中で面接官に伝えた退職理由
現職はSES企業であるため、自社開発を行っている企業に転職し、一つのプロダクトに様々な工程から長く携わりたいと思ったからです。
志望動機と退職理由以外で何を聞かれましたか?
御社は自社製品の自社開発を行っており、会社紹介やエンジニアブログを見る限り技術に対する取り組みも積極的であると感じました。そのような環境でスキルを磨きつつプロダクト開発を行いたいと思い志望しました。
SPI試験後に最終の2次面接を行うが、執行役員からSPI試験は見ていないと解説があったので、最悪の結果であっても通過する。
書類選考の次にマネージャーと直属の上司の2人の面接でした。
(質問された内容をお教えください、特に上手く回答できなかったご質問をお聞かせください) Q1:自己紹介をお願いします。 Q2:我が社を選んだ理由をお聞かせください。 Q3:あなたがストレスを感じる時はどのようなときですか? Q4:家族や同僚からどのような人と評されることがありますか? Q5:
現在の業務とマッチしていることと、顧客満足は従業員満足から始まるの信念に共感したから
健康上の理由で、退職となりました。
前職はリモートワークできない点 現職はマネジメントスタイルのミスマッチ。この点について深掘りの質問があった。
転職理由およびどのような会社で転職活動を行っているかを聞かれ、下記のように回答しました。 現職のQA第三者検証では品質の向上、改善を行うのには限界があり、自社でプロダクトを持っている会社で業務したいと思った。 そのため自社でプロダクトを持っている会社で転職活動を行っている。
<選考で重視されたポイント> 前職と同じ理由で退職につながらないかどうか <面接を通じた企業の印象> マネージャー層とエンジニアとの信頼関係は比較的良好である <選考前にやっておくべき対策や工夫> 前職の何が退職につながったかまとめておく
<選考で重視されたポイント> プログラミングへの興味関心、好きかどうか <面接を通じた企業の印象> 1次面接でもそうだったが、人の話を聞いたり長所を発見したりすることが上手い方ばかりであった。苦手なことは無理にやらせず、得意なことに適材適所でアサインする柔軟で働きやすい環境づくりに積極的に取り組んでいることがよく伝わってきた。 <選考前にやっておくべき対策や工夫> 開発経験と転職理由をはっきり伝えられるようにする。
<選考で重視されたポイント> 入社後に必要な技術を身につけて活躍できるかどうか <面接を通じた企業の印象> エンジニアの職種を明確に区分せず適材適所にこだわっている、エンジニア自身で決められる・申請できることが多く仕事の進め方の自由度が高い
<選考で重視されたポイント> 経歴や性格 <面接を通じた企業の印象> 開発内容の説明とかあって親切だった <選考前にやっておくべき対策や工夫> 重視していることの確認
Q1.選考で重視されたポイントをお聞かせください。 A1.なぜの部分 Q2.面接を通じた企業の印象をお聞かせください。 A2.柔らかい雰囲気 Q3.選考前にやっておくべき対策や工夫をお聞かせください。 A3.
一次面接は採用担当、2時面接は役職者、最終面接は社長と面接を行う
一次面接では技術的な面での質問がメインで、以下のようなものがありました。 ・これまでの実績はどのようなものか? ・〇〇のような状況になった場合、どのような打開策で対応するか? ・どのようなことをやっていきたいか? 二次面接はビジネス面での質問が増え、以下のようなものがありました。 ・社会人としてどうなりたいか? ・この会社でどのような働き方をしていきたいか?
Q2.面接を通じた企業の印象をお聞かせください。 A2.柔らかい、親切な印象 サービスに対する考え方がしっかりしている。
Q3.選考前にやっておくべき対策や工夫をお聞かせください。 A3.アンケートの回答があることを見落としており、回答期限に間に合っていなかった。 回答が遅くなっている時点ですでに決まっていた気がする。
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